【皐月賞】ライヒスアドラー3着 中団から脚伸ばす 上原佑師「折り合いがつけば2400メートルでも」

中団から脚を伸ばしたライヒスアドラーは3着。佐々木は「弥生賞が終わってから調教でも普通キャンターから乗せてもらってコンタクトを取ってきた。課題の折り合いの難しさがG1、この頭数で出てしまった」と悔しそうな表情。
それでもダービーの優先出走権は獲得。フォルテアンジェロ(5着)、グリーンエナジー(7着)と3頭出しだった上原佑師は「最後はよく伸びてますからね。折り合いがつけば2400メートルでも」と大舞台を見?..