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【フェブラリーS】「あけおめ、ことよろ」で始まったルメール騎手の共同会見 コスタノヴァに「今はピーク」と自信



◆第43回フェブラリーS・G1(2月22日、東京競馬場・ダート1600メートル)共同会見

 今年最初のG1・フェブラリーSでコスタノヴァ(牡6歳、美浦・木村哲也厩舎、父キングカメハメハ)に騎乗するクリストフ・ルメール騎手が18日、栗東トレセンで共同会見を行った。ルメール騎手の問答は以下の通り。

「皆さん、あけおめ、ことよろ」

 ―前走の武蔵野S(2着)は。

 「馬の状態はとても良かったですね。最後、とて?..